タヒボQ&A

タヒボNFDは どんな味?香り?色?

結構、こういった質問は多く頂きます。五感には個人差がございますので、断言は出来ないのですが弊社スタッフが感じたことを箇条書きにてご紹介させて頂きます。

【タヒボNFD(煮出しタイプ)の味】

  • ほのかに甘く、まろやか
  • 刺激的な味ではなく、やさしい味
  • これといった癖はなく、ウーロン茶よりも苦味がない

【タヒボNFD(煮出しタイプ)の香り】

  • ニッキを相当薄くした感じ
  • ハーブティーのような強い香りは無い
  • ほのかに甘い香り

いろんなタヒボ茶製品が売られていますが、どれも同じなの?

同じではありません。日本国内で「タヒボ」という名前が登場したのは、タヒボジャパン社が二十数年前にタベブイア・アベラネダエの樹皮を原料とするお茶を「タヒボ」(”神からの恵みの木”の意)として紹介したのが始まりです。
その後、タヒボジャパン社の製品が多くの方に愛飲され、知名度が上がるにつれ、「タヒボの○○」といった類似商品がたくさん市場に出回るようになりました。
そうした類似商品は価格の安さを強調して販売しているものがほとんどですが、原料や品質も明らかではなく、科学的な裏づけもないものがほとんどです。イペ茶として販売されている商品についても同様です。
それとは異なり、タヒボジャパン社の天然樹木茶「タヒボNFD」は、人の健康維持に有用な特許成分「NFD」の含有が確認されています。 この点が他社類似品との違いであり、弊社製品が多くの方から圧倒的な支持を集める一番の理由です。


類似商品とどこで見分ければいいの?

「タヒボNFD」のパッケージには「製造業者:タヒボジャパン株式会社」と明記されています。
またタヒボジャパン社では、商品購入の際にお客様が間違えないように、商品名に特許成分「NFD」含有を意味する英文字を付加し、「タヒボNFD」として販売いたしております。


タヒボ茶とイペ茶は同じなの?

弊社が「タヒボ」と呼ぶ樹木は、ノウゼンカズラ科のタベブイア属に属するアベラネダエ種です。 タベブイア属の樹木は、ブラジルでは一般にイペー、イッペ、イッピなどと呼ばれるため、イペ茶や紫イペ茶という名前を冠した商品が日本国内でも出回り始めました。
実際、タベブイア属の樹木は種類が多く、紫の花を咲かせるものだけでも50種以上も存在します。その中には、アベラネダエ種とよく似たインペティジノーザ種などがあるため注意が必要です。
タヒボジャパン社ブラジル駐在員の調べでは、近年、ブラジル国内の製材所にイペの樹皮を買い付けにくる日本人バイヤーが増えたそうです。ところが、現地の製材所関係者は詳細な樹種を判別する専門知識もないため区別などせず、その全てをイペの樹皮として販売しているようです。 品質云々以前の問題ですね。


特定地域で伐採とありますが、なぜ場所を公表しないのですか?

大変貴重な天然資源であるタベブイア・アベラネダエの原木を乱伐・盗伐から守るために伐採地は公表しておりません。
これは、現地の自然環境や生態系を損なわないためであり、現地周辺で生活する住民の生活環境を守るためでもあります。
実際、弊社の販売するタヒボ茶が多くの方に愛飲され広がり始めると、「タヒボの○○」といった類似商品がたくさん市場に出回るようになりました。そうした状況下で伐採地を公表すると、心ない盗伐が横行し、あっという間に幼木まで乱伐され、原木の生育サイクルはズタズタに崩されてしまうでしょう。 その結果、本当に必要とされている、待っておられる愛飲者の方に「タヒボNFD」をお届けできなくなってしまいます。
そうならないようにするため、弊社は敢えて伐採地を公表せず、特定地域と表現しています。主旨をご理解いただけると幸いです。


飲む温度は何℃くらいがいいですか?

冷たくしても、暖かくしても成分に変化はありません。お好みの温かさでお召し上がりください。
ただ、極端に熱すぎる、冷たすぎるお茶を毎日飲み続けると胃腸の負担になる場合があります。適温を心がけてください。


味や香りをつけてもいいの?

「タヒボNFD」本来の香りや味を楽しんでいただきたいものですが、場合によっては柑橘類、生姜、ミルクなどで風味付けをしていただいても構いません。


他のサプリメントと併用してもいいの?

相互作用による悪影響等はありません。

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